写真家 小松健一・オフィシャルサイト / Photographer Kenichi - Komatsu Official Website

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渋谷公園どうり。日曜日午後1時頃。モフ・ヘアサロンへの道。

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渋谷センター街。24日午後1時頃。

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渋谷スクランブル交差点。午後1時頃。

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昨年12月初旬に髪も髭も切ったきりだったので、伸び放題だった・・・。

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2時間もしないで終了。ヘアカラーは、眞月美雨さん特製配合のニューオリジナル色。写真の師匠の僕からすると写真家・眞月美雨よりもヘアメイクアップアーティスト・眞月美雨の方が経験豊富なキャリアがあるだけ凄いかもね~!♡☆

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渋谷駅東口、宮益坂と明治通りの交差点。

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地下鉄が複数本入っているメトロ駅へ。

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カレーたっぷり讃岐うどん。

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骨付き手羽元の煮込みに味付け玉子

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木耳での一品

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砂肝の煮つけ

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冷蔵庫一掃ピザ

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春キャベツのオリーブオイルと塩昆布和え

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野菜たっぷり味噌ラーメンとちまき

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毎度おなじみの餃子。僕は好きでよく肴としていただく。

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春野菜と玉子の塩ラーメン

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納豆、メンチカツ、トマト、ブロッコリーに沢庵付けの特製カレー

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玉子四つ使った卵焼き

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取れたてのさやえんどう豆とイカの炒め物

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隣の市に暮らす写真集団・上福岡の会員、一瀬邦子さんが旦那さんと取りたての手作り野菜を届けてくれた・・・・。 合掌

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近所の奥さんからいただいた新玉ねぎを生のままで

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カツオ、海老、カキ、ホタルイカの盛り合わせ。全部で1000円でお釣りがくる値段だ・・・。

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この夏はじめての浅漬け。最近、野菜が昔ながら味がなく美味しくない。それならばと今シーズンも漬物にしていただこうと思っている。

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新じゃが芋と新玉ねぎ沢山のカレー

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調理している所をパチリ~!☆

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◎毎回好評の”海の写真学校”こと小松健一の作品解説は、本会場である横浜・みなとみらいギャラリーで7月11日(土)14:00~行いますが、31回展からは初めての試みとして9月に開催される福岡巡回展会場においても実施する予定です。詳しくは後日チラシなどでご案内します。ぜひ、ご参加ください。九州、中国、四国地方のみなさんとお会いできることを今から楽しみにしています。みなさん、新型コロナウイルスなどには負けないで、写真文化の灯を守りましょう~! (⋈◍>◡<◍)。✧♡☆  合掌

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上記の3作品は、2019年7月に沖縄本島で僕が撮影したものです。「マリナーズ・アイ展」に応募したらみんな駄目だろうね。トホホ~(⋈◍>◡<◍)。✧♡   

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B5版横位置変形 オールカラー152ページ 末巻に収録されているNPO法人 民俗芸能を継承するふくしまの会理事長 懸田弘訓氏の文章も胸を打つ。埼玉ー福島走行10万キロ、取材120回を超えた作者の「あとがき」に記された「巡礼とは非日常にあって祈りをささげること。祭人こそが巡礼者であった・・・」と福島の旅を7年間続けて気が付いたという言葉はこころに沁みた・・・。

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申し込み:https://www.watarix.com/   写真家鈴木渉で検索してください。歴史春秋社(株)TEL:0242-26-6567

鈴木渉さんは、この3月まで小松健一主宰 写真研究塾「風」同人・事務局長をしていた。彼の写真を見てから30年は経っただろうか。心からのおめでとう~!♡ のメッセージを送りたい。合掌

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がじゅまるブックス A5版(並製)カラー16ページ、モノクロ92ページ 申し込み:榕樹書林(株)TEL:098-893-4076 もしくは豊里友行さん本人か沖縄書房へ。

豊里友行さんは、1976年、沖縄生まれの新進気鋭の行動派写真家。俳人としても知られている。いままでに写真集、句集などを15冊刊行している。第37回沖縄タイムス芸術選賞奨励賞、2017年さがみはら写真新人奨励賞など受賞している。

彼の師は、写真家・樋口健二さん。僕も写真学校時代2年間みっちりとお世話になった。そして僕は家に夫婦で招かれ奥様の手料理をご馳走になったりもした。奥様のお名前は僕のかみさんと同名の「節子」だった。機会あるごとに僕に写真家になれと、ずーと進めてくれたのが豊里君の師匠である樋口さんであるのも何か縁を感じる。樋口さんがいなければ、僕は写真家として存在していなかったかもしれない。俳句をしているというのも共通している・・・。

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著書の末巻に収録されている豊里君の2014年からのエッセイ「私の辺野古語り」なども興味深く読みごたえがある。

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(撮影:2020年4月29日、自宅前の光景)

今日29日は「昭和の日」ということで祝日であるが、僕はもう1か月以上外出していないので、祝日も休日もゴールデンウィークも関係ない。多分みなさんも同じような思いでしょう。こんなことが一体いつまで続くのだろうか。新型コロナウイルスを予防するワクチンが開発されるのは早くて1~2年はかかると政治家や専門家は言う。そんなことを待っていたのでは、医療崩壊どころか、社会が、人間が崩壊してしまいかねない。

暴論と言われるかもしれないが、新型コロナウイルスとやらとうまく折り合いをつけながら生きていくしかないのではないだろうか。人類の歴史を振り返れば、先人たちもみなそうして来たのである。人類が作り出してしまった核・放射能を別にすれば、自然界から生まれたものとは”共生”していくのが、ベターではないだろうか・・・。「戦争だ!戦争だ!」とやたらと政治家たちは声高に叫んでいるが、果たしてそれで本当に解決し、終着点を迎えることができるのだろうか・・・。籠りの日々の中でそんなことを空想しているのだが・・・・。  合掌

籠る日は偲びの酒ぞ寒土用  風写

新型コロナウイルスの感染で、世界中が外出禁止、都市封鎖など厳しい規制をかけて、感染拡大に全力あげて戦っている。わが国・日本も遅きに失した感は否めないが、ようやく全国に「非常事態宣言」が発せられた。評判のよろしくないガーゼマスクを一世帯あたりたったの2枚と引き換えに・・・。多くの国民の切なる天の声の前に、やりたくないのがありありと態度にでていた国のリーダーたちだが、やもう得ずと、1人につき10万円を支給してやろうということになった・・・。それならさっさと出せと困窮を極めている国民は当然声を上げている。しかし、ここにきてまたまた、リーダー諸君をはじめ、安倍内閣、自民・公明党はいつもながらのバタバタ、モタモタを繰り返している。家でくつろいで犬などとじゃれている場合ではないだろう。このままでは、支給がはじまるのは、本来なら東京オリンピックが始まるはずだった7月頃になると言う・・・。

ところで買い物にもままらぬ昨今。いままでは、ほぼガラガラだった近所のスーパーなどが宣言以来、昼夜を分かたず人でごった返している。親子で来た子供たちが店の中を飛び回っていたり、主婦たちも吟味して購入したいのはわかるが、べたべたと素手でやたらと商品に触りまくっている。マスクもしていない人が多い(入手できないのだろうが)。ようは持病の多い僕は、危機感を感じざるをえないのである。それで極力買い物には行かない。よって家にあるもので何とかごまかしごまかしで料理を作っている。料理にバリエーションが無くなる所以である・・・。 この恨みいつか果たせばなるまいぞ!!どうか皆様、それまでご自愛くださいませ~!♡☆ 合掌

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一つだけあった60円のレトルトカレーを利用して。ジャガイモ、ニンジン、エリンギ、角切りベーコンなど煮込み、カレー粉を入れてミニトマトとチーズをトッピングした。

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期限切れのソーメンと九条ネギ、塩だけでソーミンチャンプルー。やげん堀の七味を少々。

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豚小間切れ肉と小松菜の炒め物。

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200円ばかりのピザ生地の上に冷蔵庫の中にあったものを片っ端からのせる。

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180円の博多鶏の皮が半額だったので。新玉ねぎと細ネギで炒める。

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200円だった鳥海山のなめこと小松菜と絹豆腐のあんかけ。

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ハンバークはめったに作らない・・・。付け合わせは目玉焼きと茶色の本エノキダケ。

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最近、四川産の山椒を使った麻婆豆腐に少しハマっている・・・。

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この料理と下の料理の2品は、珍しくピザです。

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僕のオリジナル鰹の土佐風たたき。

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上州焼きそば。

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こんにゃくを使ったキンピラ風料理。

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砂ぎもを使った炒め物。

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このパスタにも上州こんにゃくを使っている。高菜の漬物もよく合う。

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80歳を超えてなお厳冬期の冬山に分け入る孤高の写真家が、半世紀にわたり追い続けた”神の鳥”ライチョウ。ライフワークである日本アルプスの壮大な風景と共に綴る写真家・水越武の「山恋の歌」、ここに完結! (写真集帯より) 新潮社刊・定価:5500円(税別)

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☆2020年4月2日(木)-26日(日)12:00~19:00(火-金)  (土-日)は18:00ま    で。ナイトギャラリー4月10日、24日は21:00まで。月・祝日は休館。作者在廊は5日まで。

☆コミニケションギャラリーふげん社 目黒区下目黒5-3-12 TEL:03-6264-3264      トークショー:4月4日(土)16:00~18:00 水越武x関次和子(東京都写真美術館学芸員)   参加費:1000円(予約必要)

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しばらく信州の山に籠っていて東京へ降りてきて5日には北海道の屈斜路の自宅に帰ると言う。昨年2月~3月のリコーイメージングスクエア銀座での個展のときに呑んだ以来の再会だったので軽く一杯やって帰ることにした。以前に何度か行ったことのある目黒川近くの権現坂の沖縄の店へ行った。島酒が美味しいと水越さんはしたたかに呑んだ。僕も話が弾んで呑んだ・・・。気が付いたら何と午後10時30分を回っていた。7時前から呑み始めたがら4時間近く呑んだことになる。100人近くは入れる店内のお客は僕らだけ。沖縄市出身の大将が話し相手になってくれた・・・・。

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沖縄(旧コザ)市出身の経営者は、僕より一回り程若い。18歳の時に沖縄を出て、様々な差別に会ったが、何とかこの店を始めてから13年。妻子、両親を沖縄において一人で東京で働いているという。ここ数年は一度も帰省していないと言っていた。いままで必死に頑張ってきたが、今回の事態はかってと状況が全く違うと嘆いた。近くの目黒川の桜堤は満開で例年なら大勢の花見客でごった返している。しかし、僕も見てきたが人っ子ひとりいなく、暗い。一杯予約が入っていたのに3月以降全てキャンセル。4月中の予約もキャンセルが続いていると肩を落としていた・・・。

水越さんも僕も少しでも沖縄の店の応援になればと思い、ひたすら呑み続けたのであるよ・・・。これが真実~!!(⋈◍>◡<◍)。✧♡

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重たい雪がかぶさって可哀そうと老人が、桜の一枝づつを払っていた・・・。

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24日に第21回目の「櫻を見る会」をした桜の木。雪にすっぽりと被われていた・・・。

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春の雪は水分を含んでいる。桜の枝があちこちで折れていた。家の庭の山茶花と金木犀も雪をかぶって折れそうだったので、一枝づつ雪を払ってきた・・・。

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ラストのカットはわが家の玄関前の畑。定点観測のように同じ所を撮影した。(2020年3月29日)

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写真は全て家から出て、ゆっくりと歩いて周っても30分足らずの所での撮影です・・・。

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最後のカットは家の玄関前の畑です・・・・。(撮影:2020年3月26日)

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今年の櫻は、数年ぶりに美しく開花していて、参加者の心を和ませてくれた・・・。

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恒例の僕の手作り”土佐・鰹のたたき”を、今年も参加者のみなさんに振舞うことができた・・・。

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参加者一人一人が手作りで持ち寄った料理。飲み物も世界と日本の銘酒が集まってみな堪能した。

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川べりを吹き抜ける寒風が、火照った顔を心地よく撫でていったとは言えず、2時間もたつと体の芯まで冷えて、そうそうに切り上げることとなった・・・。

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新型コロナウイルスの感染が社会問題化している中だけに、本当に親しい人だけに声をかけたが11人の参加者があり、うれしかった。来年もまた集いましょうね。

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2次会は、午後4時から近くの料理屋で8人が参加した。この後、5人が3次会のお寿司屋さんへ。結局午後1時30分からスタートした「櫻を見る会」から3次会を終えたのは10時を回っていた。約10時間程飲み食いしていたことになる。お元気そのもの。みなさんお疲れさまでした・・・。  合掌

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新型コロナウイルスに負けるな~!!という気持ちを込めて~♡☆ ご自愛くださいませ。 合掌

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